読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

激・ヤバ男

今日やった事。食事、入浴、発電、ウォークマンに音楽の転送。それだけ。ヤバいね。うんこ製造機。人間発電所。貯めた電力はいったい何処へ行くのか。新世界へ持ち越し出来ればいいんだけどなぁ。今日は何時に無く、哀愁。コンクリートに咲く俺。嶺上開花。人生のチョンボ、し過ぎたね

これは自論で、尚且つミリも信憑性と論理的整合性が無いという事を前提にクソを垂れさせていただきます。ゔりゔり。死後について。僕は次の世界があると思うんです。決して輪廻転生ではありません。「次の世界」です。具体的に言うなれば、地球以外の惑星もしくはいま私たちがいる銀河とは別の宇宙。そこで次の人生を送るわけです。人間として。この地球で死んだ人間は、全員同じ惑星に意識を送られるのです。この論を構想している時いつも考えている事が、果たして現世の記憶は次の世界に持ち越すのか。これです。まぁ「全員持ち越す」「持ち越せない」どちらかでしょ。自分だけ強くてニューゲームが無条件で出来るなんて不可能ですよ。ライトノベルじゃああるまいし。lol。もし現世の記憶を持ち越すことになるとしたら、現世での体験の量がそのまま次の世界での武器になりますね。まさに弱肉強食。これ現世と何も変わんねぇな。幾らベースが変わろうと本質的な部分、所謂「競争社会」が基礎として存在し続ける限り、現世との差異は決して大きくはないでしょうね。ここまで読んだ貴様は、これから俺が社会主義的な、共産主義的な何かを提唱しようとしていると思っているだろう。バカ野郎。短絡的だぞ。そんな君も好き。俺か君のどちらかが限界になったら一緒に尊厳死しようよ。死にたくなったら連絡して。俺は資本主義万歳ですよ。でも競争には乗りたくない。なので一定の需要が有り、競争相手が居ない事を、来世やってみようと思うんです。もち、宗教です。と言っても教祖に成るワケじゃあないですよ。住職にでも成ろうじゃあないですか。住職に成るには競争を勝ち抜かなきゃあならないって?うるせぇ。「クサレ脳ミソがァーーッ。ドグシャア」意地悪な態度は愛情の裏返し。ならその逆は?住職はお上のご高説に責任を取る必要はないじゃあないですか。コレってとても、盲点。でしたよ。と、いうわけで。死にたくなったら次の世界で住職に成れるように願って死のう。自殺教唆は犯罪です。でも死人を裁くことは不可能です。それまで頑張って生きましょう

オギャア。オギャア。オギャア。オギャア。オギャア。オギャア。オギャア。オギャア。オギャア。オギャア。オギャア。オギャア