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悪巧み

変な夢を見たのよ。今日は6時くらいに目が覚めて、これを書いている22時過ぎになっても鮮明に憶えている。夢の内容は

薄暗い宴会場の様な場面。そして周囲には地元の友人。左隣に大塚くん(仮名)、テーブル向かいのひとつ右の席に七五三くん(仮名)が。そして対面の席にはエーリカ・ハルトマンが座っていた。実は僕、ストライクウィッチーズとそれに関連した作品はひとつも観た事がありません。それなのに何でエーリカ・ハルトマンが出演したんだろうね。それは置いといて。おそらく成人式後の同窓会の様な状況だったんでしょうか。まぁ夢だしどうにでもなるが。俺が今日一日中違和感を拭えなかったのが、その夢の内容なんですわ。大塚くん(仮名)も七五三くん(仮名)も国立大学に進学してるのよ。現実で。夢の中で大学について話をした。もう恐ろしいね。まだ引きずっているなんて。深層心理では1年前の俺と何も変わっていなかったっつう事実を突きつけられたね。俺自身から。まぁそんな話を(夢の中で)していたら、いくら夢の中の俺でも悲しい気持ちになってたらしく、それが表情に出ていた。そしてそれを見たエーリカ・ハルトマンが俺を笑わせてくれようとした。意味わかんねぇよ。まったく。目が覚めて恐ろしくなったよ。おそらくこれは一生俺に付きまとってくるんだろう。と。まぁ時期が時期だし、余計そういう心理状態になってるのかも知れぬ。そろそろ国公立大の2次試験ですわよ。実を言うと、ツイッターで国公立大生の君らが自分の大学に関するツイートをしているのを見ると、いつもちょっぴりおセンチな気持ちにはなっているんだよね。まさか夢にまで出てきて俺を苦しめるとは思わなかった。1年前の俺がもっと受験勉強していれば。なんて。思っても。まさに後の祭り。劇的ビフォーアフター。真っ赤なシンクはサービスですよ

秋辺りまで、ちょっぴりだけ編入試験の事も考えていた。でも今はなぁなぁで、やろうかなぁ、なんてクソ甘ったれた程度にしか考えていなかった。そろそろ踏ん切りをつけなければならないのかも知れ、ない。世界の半分を我が物にして魔王の手下になるか、はたまた。どうしようか。大学受験は孤独だったなぁ。受験勉強の話をする相手がいなかった。色々あったからね。今でも担任の高校教師ごっこには憤りを覚えているよ。事故で半身不随にでもなってしまえばいいのに、なんて。割と本気で思ってる。今でもね。まだ「ここまで」じゃあないのかね。俺は。大学の友人にふっかけてみるか。そもそも俺にその意思がなけりゃあダメだね。誰か一緒に編入しようよ。これを覧ているキミ。待ってるぜ。俺は1人だとまた失敗しそう。一緒に赤信号をブッ壊そう。P-O-P-T-R-A-I-N。そしてもしこのブローグを覧ている受験生かつ白米下着のフォロワーがいたら。応援シテマース。ドロン

P-O-P-T-R-A-I-N

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